IMAGICA Lab.とはABOUT US
創業以来、映像制作の歴史とともに歩み続けてきたIMAGICA Lab.
“映像の未来”という新たなステージに挑戦するため、
夢の達成のために努力を惜しまない人材を求めています。
IMAGICA Lab.について
IMAGICA Lab.は、1935年にフィルムの現像を行う日本で最初の商業ラボとして京都・太秦にて創業しました。映像の世界は、モノクロからカラーへ、アナログ合成からデジタル合成へと技術の進捗とともに表現力を増し、デジタル化への技術を先取りし、様々な映像技術サービスを提供してまいりました。
そんな映像の歴史の中でIMAGICA Lab.は、日本最大級のポストプロダクションとして、映像制作や映像を活用したビジネスの取り組みを、技術面でサポートしてきております。
現在は、テレビ放送やインターネットで視聴されるCM(コマーシャル)映像や音楽ライブ映像、MV(ミュージックビデオ)等のコンテンツ分野を軸にクリエイティブかつテクニカルな映像技術サービスを創出するポストプロダクション企業として映像業界に貢献し続けています。これまで大切に培ってきた「安心」「安全」のブランドを継承すると共に、映像・音声編集における更なる技術力の向上と高品質なサービスの拡充を目的としています。これからも、私たちの継続的な取り組みとして、益々力を入れてまいりたいと考えております。
創業以来、IMAGICA Lab.は変化し続ける映像業界において常に新しい映像技術に挑戦し、社員一人一人が研鑽探求し続ける心を持ち続け、創造力を発揮することでお客さまに貢献してまいりました。これからも、お客さまのご要望へより柔軟に対応し、多くのお客さまにご利用頂けるようなサービスをご提供していきます。


ビジョン
技術の粋を集め、映像の未来をデザインする。
単なる技術提供に留まらず、お客様からの信頼に真摯に向き合い、
プロフェッショナルとしての創造と創意工夫を通じて、
「驚きと感動」を超えた価値を提供し続けます。
求める人材像
IMAGICA Lab.には、長年培われてきた「技術の粋」が息づいています。しかし、私たちのフィールドは常に進化の最前線にあり、AI技術の活用や新たなワークフローの構築等、私たちの技術でお客様への価値を提供できる機会は、CM・映像制作分野においても多方面に広がってきております。
そんなIMAGICA Lab.で私たちのビジョンに共感し、映像制作の未来を一緒に作り上げていく仲間を求めています。
1. 「技術の粋」を追求する探究者
- 既存の技術力に満足せず、常に最新のテクノロジーや手法を吸収し、自らのスキルを研ぎ澄ませることができる人
- プロフェッショナルとしてお客様の期待を超える「最高の映像」を追求できる人
2. 未来を切り拓く共創デザイナー
- 従来のポストプロダクションの枠組みにとらわれず、映像が社会でどう機能すべきかを考え、新しい表現や効率的なワークフローを自ら提案できる人
- お客様が抱えるビジネス上の課題を、当社の技術やサービスを通じてどう解決できるか、俯瞰的な視点でデザインできる人
3. 信頼を築く誠実なコミュニケーションの達人
- 相手の言葉の裏にある「想い」を汲み取り、期待に応えるために誠実に行動できる人
- 社内外の多様なスペシャリストと連携し、一つのゴールに向かって信頼関係を構築しながらプロジェクトを推進できる人
4. 期待の先を読み、感動を創造することができるプロフェッショナル
- 言われた通りのものを作るだけでなく、「こうすればもっと良くなる」という創意工夫を常に盛り込むことができる人
- 自分の仕事が、その先の視聴者や社会にどのような「驚きと感動」を与えるかを想像し、ワクワクしながら挑戦できる人
株式会社IMAGICA Lab.
代表取締役社⻑
青田 匡史